体の芯から温まるために!

この時期は手足が冷えて大変ですよね。私もついこの間まで末端が冷えて、手は赤くなり切れるし足は感覚がなくなるくらい冷たくなるし大変でした。靴下を履いて寝ると体にあまり良くないと聞いたので履かずに寝たらそれはそれは寒くて眠れませんでした。外出の時はなるべく手袋をするようにしてはいるのですが作業をする時は手袋をはずすのですぐに冷たくなります。そこでお母さんに相談したところ、体を芯から温めるのは生姜がいいと聞きました。といっても生姜を直接取り入れるのはなかなか難しいですよね。生姜の料理といわれてもどうもパッと思いつきません。そこで私が思いついたのは生姜湯です。ジンジェールが飲めるので生姜湯もきっと飲めるだろうと思ってレシピを見ながら作ってみました。最初はチューブの生姜を使っていたのですが思いの他おいしくて本当の生姜を擦って作るようにしました。すると寝る前に本を読んだり仕事をしている間も手足は暖かいし体もずっとポカポカしていて、冷たい布団の中に入っても布団がすぐに温まってくれます。これほどに効果があることにとてもびっくりしました。みなさんもぜひ騙されたと思って試してみてください。生姜が苦手な方は生姜の代わりにレモン汁をいれてホットレモンでも大丈夫です。暖かい飲み物を飲んで寝ると効果があるのは確かですが、芯から温まり暖かい時間をより長く保ってくれ、かつ体に良いのはだんとつ生姜湯だと思います。きれいめカジュアルメンズ30代とは

体の芯から温まるために!

投資の種類は様々です。

投資といっても様々なものがあります。私がはじめてやったのは金の積立投資をやったことがあります。月々3,000円から始められるということではじめましたが、ほとんど利益が出ませんでした。まず投資を始める前に、どのくらいの資金を投資に回せるかをしっかりと決めてその資金額に応じた投資を始めるべきだと思います。
少ない資金の場合は、私のように月々数千円からの金投資を始めてみたらいいのではないでしょうか?
また、FXもやったことがありますが、FXの場合は最初は失ってもいい金額から始めるべきです。FXは短期間に大きく儲けることもありますが、あっというまに損失が出てしまい全財産を失ってしまう可能性もあります。ですから、FXの場合は最初からいきなり大金をつぎ込まないように気をつけなければなりません。
同じように、株式投資の場合も最初は少ない金額から始めて慣れてきたら、投資資金を増やしていくといいと思います。株式投資の場合は、配当金や企業によっては株主優待もあるので自分自身で様々な企業を調べて自分にあった企業をみつけるのも楽しいです。投資を始めるなら出来るだけ早くはじめてみるべきだと思います。失敗してもめげずにどんどんチャレンジしていくべきです。看護師年収東京をアップさせる情報

投資の種類は様々です。

音楽に夢中になった子供時代

私は子供時代の時に様々な友人たちと遊びました。その中でも中学校の時は数多くの思い出があります。そこでは友人たちと音楽を聴くことが好きでした。
実際には友人の家に音楽鑑賞のための機材があったので、それを使って充実した時間を過ごしました。また友人の家には様々な音源が揃っていて凄かったです。私は洋楽を中心に様々な音楽に触れることができました。
子供時代に聴いていた音楽の中では、ロックに夢中になったことを覚えています。また友人もロックのファンだったので強い影響を受けました。そしてその影響は今でも残っているので、個人的に友人には深く感謝しています。
その他にも友人とは様々な場所に行きました。時には山奥に行って虫に刺されたことを覚えています。その時は暑かったので移動が大変でした。
そして私は外出した後は必ず音楽を聴きました。友人はそういう知識が豊富なので勉強になりました。実際に友人の話は今でも覚えている内容が多いです。
しかしその友人とは高校生になって会わなくなりました。高校ではあまり友人と遊ばなかったので、勉強や将来のことについて考える時間が多かったです。またそういう時間も大人になるためには必要でした。
最近でも音楽は聴くので子供時代の出会いには感謝しています。xn--bckb0a2ccp5dxhpe8a1a7b5gb.biz

音楽に夢中になった子供時代

要らないもの「かけることのない連絡先」

私のいならないものは連絡先です。

頻繁に連絡をとる人の連絡先はもちろん必要ですが、
電話帳の連絡先を見直すと年単位で連絡をとっていない人が半分以上をしめていることに気がつきます。

既に会社を辞めてしまった元上司、飲み会で何となく連絡先を交換したものの
その後1度も連絡を取らなかった人、同窓会の時の友人、昔のバイト先の後輩、、、、などなど

たぶん、この先1年いや10年たっても連絡はとらないでしょう、
しかし、この連絡先は要らないだろうと知っているのに消すことができません。

携帯の機種変更のときも、要らないとわかっているにも関わらず、
データをそのまま引き継いでいるので、
携帯を持ち始めた高校時代からどんどんと必要のない連絡先が蓄積されています。

最近のスマホはとても便利になっていて、SNSに登録した時に
油断しているとスマホないの電話帳と同期してしまい

もはやまったく、関心のない人が”もしかして友達かも”という勝手なサジェスト機能によって
どうでもいい人のどうでもいい情報が送られて来たりするのです。

要らないなら消してしまえばいい!

そんな声が聞こえて来そうで、確かにその通りなのです。
自身でも分かっているのですが、

年をとるごとに人間関係が希薄になりつつあって
薄っぺらな人間関係を全部削除したとき、、、、、、

残った連作先件数に自分の人脈の少なさ、人望の無さを思い知らされるの恐怖と

もしかしたら10年来に連絡するかもしれないかも、、、という仄かな期待を捨てることができず

要らないとわかっているにも関わらず、いまだに消すことができないのです。海のチカラアンセリンとは

要らないもの「かけることのない連絡先」

ドラゴンボールの思い出

ドラゴンボールと言えば昔から人気があり、国民的アニメと呼ばれるほどの長寿アニメの一つです。
私も子供のころからドラゴンボールが大好きで、漫画はもちろん連載中はジャンプを毎週購読しコミックスも全巻所有し、アニメも一話も欠かさずに見続けていました。
ドラゴンボールのアニメで一番大好きなのがドラゴンボールZで、Z戦士たちの活躍がかっこよくて好きでした。
特にヤムチャがサイバイマンの自爆に巻き込まれる様が一番の見どころで、後にフィギュア化されるほどの名場面です。
やはりベジータやフリーザをはじめとした今までとは比べ物にならないほどの強敵が登場することで、物語や世界観に奥行きが出てきたことも、ドラゴンボールZが一番人気がある理由だと思います。
勿論映画も欠かさず見続けていて、映画のオリジナルキャラのブロリーは、特にお気に入りのキャラです。
最近でも十数年ぶりにテレビアニメ化して、また悟空たちの活躍が見れると、ドラゴンボール超発表時にはとても興奮したものです。
今では私にも子供が出来、一緒にドラゴンボール超を毎週日曜に見ています。
夢中になって悟空の活躍に見入る我が息子を見て、まさに世代を超えて愛される作品がドラゴンボールなのだと、自分が子供の頃毎週テレビに釘付けになっていたころを思い出し、感慨にふけっています。メンズコーデ冬とは

ドラゴンボールの思い出

癒しの家族として共に生活している我が家の猫達

我が家には猫が三匹います。大人の猫二匹と子猫一匹です。
飼い始めてからもう20年以上経ち最初に飼った子達は天国に行ってしまいましたが、新しく来た元気な愛猫達が目の前で私を癒してくれています。猫なので犬とは違って人にべったりと頼る事はしませんが、それでも帰宅した時に玄関まで迎えにきてくれたりして猫達の喜ぶ姿を見ると疲れも吹き飛びしばらくずっと撫でています。新顔の子猫の面倒を見てくれてるのが4歳の血縁関係の無い雄猫なんですが、マメに毛繕いをしてあげたり一緒に駆け回って遊んであげてる姿はまるで母親のようです。小さい頃はヤンチャすぎて人に噛み付いたり大変な時期もあったので甲斐甲斐しく面倒を見ている雄猫の成長した様子にも感激して、じーっといつまでも見てしまいます。子猫も母親のように雄猫を慕い、いつもくっついて行動しているのをみると人に慣れてくれるかとちょっと心配になるほどです。
家の猫だけではなく外を歩いて偶然会った野良猫さんがいると少し足を止めて話しかけます。にゃーんと答えてくれたりするだけで嬉しくなり、なかなかその場から去れなくなったします。最近は猫ブームらしいですが、ブームに乗っただけの飼い主さんがブームが過ぎてからも責任を持って飼えるのだろうかと心配になってきます。生き物はオモチャではないので縁あってうちにやって来た猫達の面倒は私が最後までしっかりと見届けるつもりで家族として人と同じ扱いで今後も可愛がっていきたいと思います。秋冬のオシャレ服のまとめ情報

癒しの家族として共に生活している我が家の猫達

根っからのラグビーファンです

私は小学校でラグビークラブに入部して以来、部活がなかった中学時代を覗き、高校、大学とラグビー部に所属してひたすら楕円形のボールを追いかけていました。
ラグビーのはまった魅力は、まず何と言っても男らしいスポーツであったことと、one for all all for one(一人はみんなのために、みんなは一人のために)というラグビー精神がとても素敵だったことです。
ラグビーを長くプレーしていましたので、当然骨折や脱臼、筋肉断裂など多くのケガも経験しましたが、それも全てチームの勝利に向けてボールを生かすために自己犠牲が必要なことから生じたものと理解していましたので、どんなに痛い思いをしても部活動を辞めたいと思ったことはありませんでした。
いまでは中年世代になってしまいましたが、昨年、ラグビーワールド・カップ・イングランド大会で強豪の南アフリカを日本が破った時は感動で涙しましたし、2019年に日本で開催される次回の大会も今から本当に楽しみにしています。
これまでなかなかマイナースポーツの域を出なかったラグビーが、日本代表の活躍やオリンピックの正式種目に採用されたことなどで大きな注目を浴びるようになったのはとてもうれしいことですし、これを機会に一人でも多くの方にラグビーの持つ魅力を知ってもらいたいと思います。
そしてそのことが日本代表をますます強くすることにつながると信じています。低金利融資の特徴について

根っからのラグビーファンです